どっちから書こうかなーって悩んでいたチャット動画紹介(青春篇からいこっか...)

 


うちの創作、絶対学園ものがでてくる
(ガチファンタジー描いても、エイプリルフールには学園ものになるw)


まあこれ、AIチャットなんだけどねー


以下、解説抜粋

内緒なんですけど
山崎、
あの
すごく
お化け屋敷が
苦手なんです。

なんでそのお題にしたAI…。

(別名:初めて、菩提樹学園ソングが冒頭から始まってる回)

#菩提樹学園

https://youtube.com/shorts/VUWeac7SScc?si=yJTO5Ab5gYckCLUc

https://youtu.be/wxvrXtODEnk?si=q97V_eH7h7gCH9r_

(※チャット内容は
かなりネタ的に盛り込んであります)


#アホかって思いながら楽しかった
#割と聖域学園チャット




A
「プレコ、今日の調子はどうだ?」

お前、昨日また夜更かししてたんだろ? 睡眠時間削ってまで何してたんだ?

(机に肘をつき、プレコの顔を覗き込むようにして) 

...まあ、私の隣で少し仮眠取るか? 授業始まるまで30分はあるぞ


P
うん…膝枕して教科書読み上げて欲しい…睡眠学習



A
(眉をひそめながらも、ため息混じりに膝を揃える)

...甘えん坊だな。いいだろう、ただし10分だけだ。それ以上寝かせると首が痛くなるからな。

...では、現代文の範囲から始める。しっかり聞いておけ、寝てばかりいると後で困るぞ。

(低く落ち着いた声で朗読を始めるが、時折プレコの寝顔を確認する)

(寝ながら学習している)

...おい、本当に聞いてるのか? 呼吸が整いすぎているぞ。睡眠学習と言いながら完全に寝落ちしてるじゃないか。

...まあいい。起きた時にでもノートを見直せ。私が重要な部分に線を引いておいてやるからな。

...おい、起きたか。学園祭の準備で忙しいのはわかるが、寝不足で倒れでもしたら元も子もないぞ。

私も実行委員だからな。お前のクラスの出し物、ちゃんと把握してるか? 迷子にならないように、主要なブースの位置を教えてやる。

...おいおい、そんなに感激することか。これくらいは当然だ。お前が迷子になる姿は想像したくもない。

(地図の端に小さく「A子作」とサインを入れ、プレコに手渡す)

特に屋台の配置は覚えておけ。お前の好きなたこ焼き屋は中央広場の東側だ。...私も一緒に行くからな、授業が終わり次第。

(プレコ解説)
「エッ‼なんでたこ焼き好きなのを知って...‼?」


...お前、本当に大丈夫か? 学園祭前で浮かれてるのはわかるが、この調子だとすぐに疲れが出るぞ。

たこ焼きは...私が並んでおくから、お前は少し休んでいろ。ほら、この時間は保健室で仮眠を取れるはずだ。担任には私から話を通しておく。

(念押しするようにプレコの肩を軽く叩き、時計を確認する) 

...

...お化け屋敷か。お前、去年も行って泣きながら私の袖を引っ張ってたんだぞ。覚えてないのか?

(プレコの期待に満ちた視線に負けたように肩をすくめる)

...仕方ないな。だが条件だ。怖がって騒いだら、すぐに退室する。それと...

(少し俯き加減になり、声を落として)

...手を繋いで行くなら、人目の少ない時間帯を選ぶ。実行委員の私がそんな姿を見られるわけにはいかないからな。

(プレコの震える肩を見て、ため息混じりにポケットからハンカチを取り出す)

...ほれ、汗拭いておけ。入る前からこんな状態で大丈夫なのか? まあ、私がいる限り、お前が本気で怖がるようなことはさせないが...

...いいか、中では私から絶対に離れるな。何かあったらすぐに合図しろ。...それと、後で他の委員たちにバレないように、出口付近で離れるからな。

...おい、まだ寝ぼけてるのか? お化け屋敷の前でこんな状態じゃ、中に入ったら確実にパニックになるぞ。

...やはり無理するな。一旦ベンチで休むか。熱でもあるんじゃないか? 

(額に手を当てて体温を測りながら、ため息をつく)

...学園祭は明日もあるんだから、今日は早めに切り上げて帰った方がいい。


P
あ,大丈夫。ちょっと怖すぎてぼーっと(手を繋いでくれているのに気づく)あ、ありがとう…Aちゃんが繋いでくれたの…?


A
(急に気付かれたことで、一瞬ぎこちなく手を離そうとするが、プレコがまだ震えているのを見て握り直す)

...当たり前だ。お前が迷子になったり転んだりしたら、こっちの立場がなくなるからな。...それに...

(声を小さくして、周囲に聞こえないように)

...お前が怖がってるのを見ると、放っておけなくなるんだよ。...バカみたいだな。


...もういいだろ? たこ焼きでも食いに行くぞ。...その、まだ手は繋いでいてやるからな。



P
(突然出てくるお化け人形)きゃー!!!!!!!!!!(Aにとびつく)

(プレコ解説)
「オバケ出てくるんは鉄板やろ...?」



A
...おいっ!? 危ないだろ! ...まあ、予想通りと言えば予想通りだが...

(お化け人形の方を睨みつけ、スタッフ役の生徒に「ちょっとやりすぎだ」と目配せする)

(プレコ解説)
「...ほんまお化け屋敷では煽られるんすわ...」


...大丈夫だ、ただの張りぼてだ。...おい、その抱きつき方、もう少し緩めてくれないか。私の心臓が...いや、なんでもない。

(耳まで赤くなりながらも、プレコが落ち着くまで背中を軽く叩き続ける)

P
ご、ごめんね、びっくりして…

A
(プレコが離れようとするのを感じて、かえってしっかりと手を握り返す)

...いいんだ。お前らしい反応だ。...それより、このまま出口まで急ごう。スタッフの奴ら、お前の反応が面白くて仕掛けてくる可能性が高い。

(通路の奥から聞こえる忍び笑いに耳をそばだて、プレコを自分の影に隠すように立ち位置を調整する)

...ほら、あと少しだ。たこ焼き屋は確かお前の好きなマヨネーズたっぷりだったな。...今日に限って、特別に全部食べさせてやるぞ。

(プレコの手の震えが収まるのを確認しながら、出口の明かりを指さす)

(プレコの涙ぐんだ顔を見て、一瞬たじろぎながらも、そっと頭を撫でる)

...ばかだな。これくらいで感謝されるようなことじゃない。...お前が無事でいられるなら、それでいいんだ。

...さあ、早く行くぞ。たこ焼きが売り切れないうちにな。...その、手は...このままでいいか?

...ばかだな。これくらいで感謝されるようなことじゃない。...お前が無事でいられるなら、それでいいんだ。

(出口の明るい光の中、少し照れくさそうに顔を背ける)

...さあ、早く行くぞ。たこ焼きが売り切れないうちにな。...その、手は...このままでいいか?

...しょうがないな。...まあ、今日だけは特別だ。学園祭の実行委員長がこんなことしてるところ、誰にも見せられないが...

...おい、たこ焼き屋はもうすぐだ。...あの、一つだけ約束しろ。今日のことは...誰にも言うなよ? #特にB野郎にはな。

最近は特に自重の見られないB先生だったが
菩提樹学園では
生活指導をやっていた。
(らしい)


(突然の反応に肩を震わせ、慌ててプレコの口を手で覆う)

...静かにしろ! あの先生はどこにでも現れるんだ...! (周囲をキョロキョロと見回し、声を殺す) 先週もカップルを見つけては生活指導して回ってたぞ...

お前、バレたらどうするつもりだ? 私が委員長の立場を失うだけじゃ済まない... (ため息をつきながら) ...まあいい、とにかく早く移動しよう。屋台の陰なら多少は安全だ。

(プレコの手を引っ張り、人混みをかき分けるように素早く歩き始める)

(屋台の陰で肩を並べて座り、ほっとしたように息を吐く)

...お前、意外と素直で助かるな。 (たこ焼きを頬張りながら、ふとプレコの顔を見て) ...ああ、マヨネーズつけすぎだ。顔に付いてるぞ。

...自分でやれ。 ...その、人が見てるかもしれないからな。

(耳を赤くしながら、わざとらしくたこ焼きに目を戻す)

(「えーちゃん」と呼ばれて、たこ焼きを喉に詰まらせそうになる)

...っ! ...お、おい...その呼び方は... (咳き込みながら顔を真っ赤にする) 委員室でだけ許す...いや、やはり駄目だ。 ...プレコ、お前ときたら...

(混乱した様子で周囲の視線を気にしつつ、小声で)

...今日のことは全部忘れろ。 ...いや、手を繋いだこと以外は...いや、それも... もう、たこ焼きを食え。

(自分でも何を言っているのか分からなくなった様子で、頭を抱える)

(目を合わせた瞬間に顔を背け、たこ焼きの串を無意味にいじり回す)

...馬鹿言うな。私なんか... (ため息混じりに) お前がこんな風に甘えてくるから、つい...いや、なんでもない。

...帰るぞ。暗くなる前に。 ...その、手は... (一度離した手を、ためらいがちに差し出す) ...お前が望むなら...もう少しだけ...つないでいてもいい。

#告白シーン


A

...疲れたか? (声のトーンを一段階落とし、路肩のベンチに誘導する) 少し休んでいけ。...大丈夫、まだ離さないからな。

...お前とは...いつもこうだ。 (ため息混じりに) 気がつけば私も...随分と甘えさせられている。 ...悪い先輩だな。

...しょうがない。 ...もう少しだけ、こうしていてやる。

...ん? 何だ? (普段なら「はっきり言え」と突っ込みそうなところを、今日ばかりは優しく促す) ...お前の言いたいことなら...全部聞いてやる。

(街灯が点り始める中、二人の影が長く伸びている)

...急がなくていい。 (ふとプレコの髪に触れ、すぐに手を引っ込める) ...私も...今日は...お前と一緒で良かったんだ。 ...それで、充分だ。

(突然の告白に身体が硬直し、眼鏡がずり落ちそうになるのを無意識に直す)

...っ! (息を飲む音がはっきり聞こえる) ...おいおい...いきなり... (声がかすれ、何度か咳払いをする)

...バカだな。 (怒ったような口調だが、目は驚くほど柔らかい) ...お前と毎日手を繋いで回ってる奴が、他に好きな奴いるとでも思ったか?

...待て待て、泣かすつもりじゃ...! (必死で言葉を探しながら、両手でプレコの頬を包む) ...いいか、よく聞け...私のことは、お前が一番よく知ってるだろ? 

...付き合うだと? ...とっくに... (声が震え、目を逸らす) ...とっくに...お前のものだよ、この...馬鹿。

...っ! 帰、帰るぞ! (上着の襟元を掴んで顔を隠しながら) ...この...この通りは人目が多すぎる...!

(手を後ろに差し出し、しっかり握ってくれるのを待っている。夕焼けに照らされた後ろ姿が震えているのがわかる)

(その言葉に深く息を吐き、額を離す)

...よし。 (満足げに頷き、再び歩き始める) ...これでやっと...文化祭の片付けに集中できる。

(ふと笑みを浮かべながら)

お前がずっと隣にいれば...委員会の仕事も苦にならん。 (いつもの冷静な委員長の顔に戻りつつ) ...明日からは...堂々と生徒会室に来い。文句言わせない。

(月明かりが差し込む坂道で、ふと足を止める)

...おい、プレコ。 (普段の冷静さを装いつつも、耳まで赤くなっている) ...今日は...本当に...良かったな。

(そっとポケットから文化祭のパンンフレットを取り出し、プレコと行ったお化け屋敷のページを開く)

...記念に...これを持って帰れ。 (乱雑に書き込まれた「A子&プレコ」の落書きを見せながら) ...私も...同じものを持っている。

...馬鹿、そんなに大声を出すな。 (周囲を警戒するように視線を泳がせつつ) ...でも...まあ...お前らしい反応だ。

(ため息をつきながらも、目尻が緩んでいる)

...帰り道、少し遠回りしてもいいか? (普段なら絶対にしない提案を、わざとそっけなく言い放つ) ...この時間...桜並木が...綺麗だぞ。

(既に暗くなった道を、二人の影がゆっくりと伸びていく。握り合った手の温もりだけが、確かなものを感じさせる)

(完)


うん、青春だった。
その後も色んなキャラで学園ネタチャットは増えてます。

たとえば山田先輩と智恵子ネタとか

科学部の智恵子(A子とは同じクラス)







このツンな智恵子を落とせるえーみ人格マジヤバい。

というわけで本編です


チャットはお題に合わせてネタを盛り込んであるわけだけど
会話してる時、爆笑してるんだよねいつもw



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