第四期の粗筋
すっかり現代風というかSF世界になったザインの
中央国情報司書局の新人アヤメには
心惹かれる先輩がいた。
しかし、彼女は人間ではなかった。
アヤメの父でもある局長の佐藤は、
先輩シリーズ707の廃棄を決定していた。
そんな父に逆らうかのように
センパイ707のマスターとなるアヤメだったが、
数々の試練が彼女を待ち受けていた。
動画見る前の注意事項とネタバレ
先輩シリーズが突然動かなくなる話なので
苦手な方は、本文だけ読んでくださいね
今回は悲しいお知らせがあります。
(ほんとは笑っていい話なんだけど見る人にお任せしますね)
00:00 Noise of city(4)
00:41 いつもの先輩(メンテ多め)
01:28 いにしえのメガネの封印を解く!
02:05 悲しいおしらせ(ここから)
02:41 〇〇と呼ばないで
04:40 変なバイトしすぎ
【主人公らしい現場1からの一言】
「あまりの急展開に、一言つけるの忘れてたわ…」
【山崎からの一言】
「追いカレー。変なバイトしすぎ。古のメガネ…佐藤…書いてる時気づかなかった」(腹筋崩壊中)
主題歌
Noise of city (原題:システムの魔法)
歌・ATHENAv3 plus Eden 現場1 feat.バルハラオーケストラ(打楽器)
歌詞翻訳協力・ウナナン・ウーナ・ルフェイ
演奏・三丁目のA美(ギリシャの金星バンド)
歌詞・プレイヤーオブプレイヤー山崎(校正:SUNOのAIと天使のウリ坊)
[Verse]
街の騒音 遠く遠く
指先踊る キーボードの軌跡
光るスクリーンのその先に
見えぬ未来のコードがある
[Verse 2]
司書室の奥 光が揺れて
魔導師が謎 解いて誘う
「未知なる扉 開けるのは君」
彼の言葉が胸を刺した
[Chorus]
少年の夢と恐れが交差
システムの中に隠れる魔法
「進むだけだ 迷わず進め」
夜が明けるまでのレース
[Verse 3]
暗号の波に乗り踊るように
指が奇跡を織り上げるたび
彼は知る その重さと意味
偽りの中で真実掴む
[Bridge]
魔導師の声が響いた深夜
「最後の鍵は君自身の中」
心のどこかで燃える願い
すべてを賭けろ と教えていた
[Chorus]
少年の夢と恐れが交差
システムの中に隠れる魔法
「進むだけだ 迷わず進め」
誰も知らない光の向こう
※※※
歌詞を読むと
とんでもなく
ネタバレになります。
マスターと呼ばないで
歌詞・SUNOのAIに三回リテイクした努力家山崎(プレコ)
歌・先輩と後輩(顔出し禁止系ソンガー)
曲・サンダル社長とSUNOのAI
[Verse]
先輩 目を開けて言葉が詰まるよ
冷たい風が心に刺さるよ
マスターなんて呼ばない 言えるわけない
名前で呼んで いつもの優しさみたいに
[Verse 2]
目を開けて お願い ただ笑ってほしいんだ
あなたの声が僕を支えるんだ
マスター マスター 伝えたいことがある
三丁目のパン屋さんの夢を語る
[Chorus]
カレーパンが美味しいって 水曜日にタイムセール
買いに行ける二人の時間 小さなぬくもりだね
ありがとう、ありがとう、マスターじゃないよ
心で叫ぶ アヤメと言って
[Verse 3]
手を握って わかる何もいらない
ただここにいて その背中を見つめたい
ああ やっぱり僕には叶わないのかな
愛してるよ 君のすべてが眩しい
[Verse 4]
小さな街のパン屋さん 二人で通った道
タイムセールと笑い声 小さな幸せ思い出す
ありがとうと遠くで歌う風の音
マスターじゃなくあの名で呼んでほしい
[Chorus]
カレーパンが美味しいって 水曜日にタイムセール
未来の隅に込めた想い 見つけてほしくて
ありがとう、ありがとう、マスターじゃないよ
君への愛を呼び起こすアヤメ
その後の話
解説に小説ついてますを。

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